秋篠宮様は遊び人のお噂?タイ人女性との子供の真相や若い頃画像も!

秋篠宮様 タイ

秋篠宮様
秋篠宮家25年のあゆみ 佳子さまご成年記念 (朝日オリジナル)

「秋篠宮様」とネット検索すると「遊び人」という言葉が関連語として出てくる事実。

かなり失礼な言葉ですが、もちろん“秋篠宮家のお噂“の一つであって、信ぴょう性は分かりません。

どうやら秋篠宮様は、お若い頃かなりの遊び人で、訪問先のタイで女遊びの末に子供(隠し子)までいた?!という噂に発展した経緯があるようです。

タイで女遊び…

とても皇室の方とは思えない行動ですが、本当なんでしょうか。

さすがに現在のことではないと思いますが、

《火のない所に煙は立たぬ》

といいますし、おそらく、

秋篠宮さま自身がお若い頃に遊び人だったと言われた時期や、何らかのエピソードがあるんじゃないかな?と思い、

“秋篠宮様遊び人エピソード“を調査してみました!

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秋篠宮様は遊び人?浮気や女性問題疑惑がある理由4つ

秋篠宮さまといえば現在、眞子さまとKKさんのご婚約延期、佳子さまの自由奔放なご発言、

悠仁さまの刃物事件など、子供関連で頭を悩ませている真っ最中。

眞子さま問題>>眞子様が婚約破棄したら小室圭に慰謝料払う?金額は?

佳子さま問題>>佳子様のICUご卒業時に飛び出した仰天発言とは?

悠仁さま問題>>悠仁さまが不登校で補聴器をつけて発達障害って本当?

お子さんのことだけかと思いきや、なんと秋篠宮さまご自身にも

秋篠宮さまが遊び人だった?!

といまだ世間で噂が消えない理由はなぜなのでしょうか。

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遊び人エピソード1)学習院大学時代のプレイボーイ説

秋篠宮さまは学習院大学時代「プレイボーイ※」として有名だったそうです。

※「プレイボーイ」…日本では「遊び人」「女好き」などの良くないイメージ大多数(本来は多趣味で魅力的な男性という意味)

学生時代から夜遊びが大好き、夜遅くまでSPを引き連れでご学友と飲み歩いていた…なんていうエピソードは、今でも根強く残っているようで…汗

居酒屋で仲間とお酒を飲みながら、赤ら顔の秋篠宮さまの学生時代の写真も出回っています。

あまりにも夜遊びが酷く帰ってこない日は、美智子さまが自らスナックやバーに電話をして強制的に帰宅させることも少なくなかったとか(*_*;

夜の街へ繰り出した秋篠宮さまは、居酒屋で隣にいた女性客をナンパしたりしたことも多かったという噂も。

当時ご学友には

「恋人は7人いるんだぜぃ!」

と豪語していた(らしい)。

冗談半分だとは思いますが、かなり一般人と近い感覚で学生時代を過ごしていらっしゃったようです。

遊び人エピソード2)テニスクラブに女性を勧誘しすぎ説

秋篠宮さまと紀子さまは学習院大学で出会われました。

仲を深めたとされるのが表向き『自然文化研究会』というお堅いサークル。

でも実は、もう1つ現代で言うところの「テニサー※」でも主宰として活動していた秋篠宮さま。

※テニサー…「テニスサークル」の略。現代では「テニサー」=「飲みサー」と揶揄されるほど、ナンパ三昧で飲み会中心という良くないイメージもあります。

秋篠宮様 紀子さま

 引用:http://various-search.com/akishinonomiya-asobinin

紀子様のタバコ銘柄の画像あり?恋愛遍歴も調査!

時代は変わってもテニサーの本質は変わらない(?)

秋篠宮さまが主宰していたテニサーの名称はその名も

『パレスヒルズテニスサークル』

と言う名前で活動していました。

  • パレス=宮殿
  • ヒルズ=丘

ですから、さすが、皇族にふさわしき名称。

ちなみにこのテニサーの主宰で秋篠宮さまは何をしていたかと言うと

・学内で可愛い子をメンバーに勧誘
・紀子さまも勧誘された生徒の一人

など、まるで「彼女選びのためのサークル」として機能していたという声も。

このテニサーで紀子さまと出会ったのち、

世間的には、紀子さまと仲を深めたと言われる「自然文化研究会」を作ったそうなので、

うまい具合に「テニサーで知り合いました」という事実は、もみ消そうとしたんでしょうか。

秋篠宮さま、なかなかやりますねぇ・・・

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遊び人エピソード3)ナマズが好きすぎる「ナマズ殿下」

続いての秋篠宮様が遊び人と言われてしまう原因が、

(趣味という名の研究である魚類や鳥類の調査。

秋篠宮様=「ナマズ殿下」との通称名もあるほど、

小さいころからナマズにのめり込んでいらっしゃり、

わざわざ外国にまで足を運んでいる熱の入りようなのです!

《秋篠宮さま外国調査の訪問歴》

1989年:魚類調査⦅タイ⦆
1990年:動植物保護区観察⦅ケニア、マダガスカル⦆
1992年:魚類調査⦅タイ⦆
1993年:鳥類調査⦅インドネシア⦆
1994年:鳥類調査⦅インドネシア⦆
1996年:魚類調査⦅タイ⦆
1998年:鳥類調査⦅中国⦆
2001年:鳥類調査⦅ラオス⦆
2003年:家禽類共同研究⦅タイ⦆
2005年:家禽類共同研究⦅タイ⦆
2007年:鶏の共同研究、現地調査⦅タイ⦆
2010年:鳥類調査⦅ラオス⦆

めっちゃくちゃ海外調査しまくっておられる秋篠宮さま。

▼2006年11月3日パラグアイご訪問時、35kgのスルビという巨大ナマズを熱いまなざしで観察される秋篠宮さま▼
Embed from Getty Images

そしてついに、ナマズを愛しすぎた秋篠宮さまは、紀子さまへの婚約指輪として⦅ナマズの指輪⦆を送られました

秋篠宮様

画像引用:実際にナマズの指輪をデザインした工房のホームページより

ナマズの・・指輪・・い、いと思います!!

遊び人エピソード4)タイ行き過ぎエピソード

先ほどのナマズ殿下こと秋篠宮さまの、渡航歴でお気づきの方も多いかもしれません。

そうなんです、秋篠宮さま、

タイに行き過ぎ

なんです。

もちろん、外国訪問というご公務も兼ねてはいますが、タイは中でも数が多く、10回以上も訪れています。

そして、そんなタイ訪問で、当時とんでもない疑惑が飛び出しました

1996年に、クリントン大統領が訪日して、宮中晩餐会が開かれたことがあった。その会を秋篠宮が欠席して、タイへ行っていたということが分かったのである。

タイで(女性と)密会かと週刊誌は書きたて、現地まで記者を飛ばしたところもあった。

その件かどうかは分からないが、秋篠宮と紀子さんが激しい夫婦喧嘩をして、紀子さんが家を出たという噂が流れたことがあった。

2019.4.17 プレジデントオンライン
なぜ秋篠宮家の心はバラバラになったのか

なんと、1996年日本に当時のアメリカ大統領クリントンが来日、

宮中でも大統領を迎えての晩餐会があったのですが、秋篠宮さまは欠席。

理由は

「魚類調査でタイ行くの決まってたしムリ!」(意訳多め)

としてナマズ調査を強行したらしく、公務より私用を優先?されたのです!

つまりは

「アメリカより私はタイで遊びたいだ!」(意訳多め)

なのか?!

と、1996年当時の週刊誌は、このネタで持ちきりだったようですね。

秋篠宮さまにも色んな事情はあったと思いますが、

クリントン大統領が訪日した宮中晩餐会に、秋篠宮さまが欠席してタイに行かれていたのは事実なので、

「大事な国賓来日に、継承3位の身分が欠席するとは何事だ!」

と、当時は多方面から非難ゴーゴーでした…汗。

秋篠宮様はタイで女遊び&子供(隠し子)がいる?!

秋篠宮さまの《1996年・公務を欠席してまでタイへ渡った》衝撃エピソード。

これにはまだ続きがあります。

追い打ちをかけるように、たびたびのタイ訪問が仇となり

【タイに愛人がいて隠し子までいるってよ】

と囁かれることに発展してしまったのです!!

つまり、

「タイに愛人と隠し子がいて、タイではプライベートビーチで豪遊している?」

との疑惑が持ち上がったようですね。

週刊誌はこぞって《相手のタイ人女性候補》として

・タイ外務省に努めていた秋篠宮様の通訳の女性?
・タイの前国王・プミポンの末娘チュラポン王女?

などなど、何名か具体的な噂の女性の名前もネット上に残っていました。汗

「ナマズ研究」が目的でタイに何度も訪れていた秋篠宮さま。

タイの大学や研究機関・政府機関の人たちとの交流は欠かせませんし、

その中には若くて美しい女性は沢山いらっしゃったと思います。

もちろん、秋篠宮さまに愛人や隠し子の存在の信ぴょう性は分かりませんし、

もう20年以上も昔のこと。

いくらゴシップといえど、それはちょっとやりすぎだし失礼すぎるのでは…と思いましたが、

当時の宮内庁周辺の対応は

「やっぱり…」「殿下ならありえる…」

といった声が多かったそうで、

秋篠宮さま=「女好き」というのは、周知の事実だったとも。

そのイメージが20年以上たった現在も、

秋篠宮さま=「遊び人」

と、いまだにネット上で検索し続けられている理由でした。

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秋篠宮様の若い頃!紀子様との馴初め

秋篠宮さまと紀子様の出会いは学習院大学です。

1984年(昭59)、学習院大学法学部政治学科に入学。

翌年に「自然文化研究会」を結成。

一学年下の川嶋紀子と知り合いサークル活動を通じ交際を深め、

1986年(昭61)6月26日に自ら求婚した。

wikipedia -秋篠宮文仁親王-

紀子さまは、1985年(昭60)、学習院大学文学部心理学科へ入学。

紀子さまの父・川嶋辰彦さんは当時学習院大学の教授で、

住居が学習院大学教職員用の共同住宅だったことから、マスコミは

「3LDKのプリンセス」

と呼ばれた紀子さま。

▼1989年婚約内定会見▼

Embed from Getty Images

紀子さまは、幸せな恋愛結婚だったんですね。

紀子さまの当時のお写真を拝見すると、可愛すぎてビックリします。

秋篠宮さまもきっと一目ぼれだったんじゃないでしょうか。

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紀子さまプロフィール

そんな紀子さまのプロフィールも確認しておきましょう。

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名前・文仁親王妃紀子(ふみひとしんのうひきこ)
旧名・川嶋 紀子(かわしま きこ)
生年月日・1966年9月11日
出身地・静岡県静岡市

紀子さまの父は、現:学習院大学名誉教授の川嶋辰彦氏。

幼少期は、父がペンシルバニア大学に留学していたことから、

6歳まではアメリカで過ごされていた紀子さまは、英語もドイツ語も堪能でいらっしゃいます。

1976年に学習院初等科へ編入し、そのまま学習院大学へ。

ご結婚後は、25歳で眞子様、28歳で佳子様、39歳で悠仁様をご出産されました。

《関連記事はこちら!クリック↓》

 紀子様の実家の現在!父親・母親の職業と家柄も!

 紀子様の弟の離婚理由がヒドすぎる!皇室利用の噂あり?

秋篠宮様は遊び人の噂?タイ人女性との子供の真相や若い頃画像まとめ

◆秋篠宮様は本当に遊び人かどうかは不明だが、お若い頃、数々の遊び人疑惑エピソードがあったことは確かだった

◆秋篠宮様は通称「ナマズ殿下」の異名があった

高貴な皇室という特別な世界は、閉鎖感がありますし、噂が良い方にも悪い方にも広まりやすく、庶民の想像を掻き立てるんだと思います。

「秋篠宮家のお噂」にまつわる話は他にも尽きませんね。

>>秋篠宮家のお噂1)紀子さま悠仁様を「産み分け」された?

>>秋篠宮家のお噂2)紀子さまの正体は恐ろしくて怖い?

>>秋篠宮家のお噂2)悠仁さまは不登校で補聴器をつけていらっしゃる?

などなど、他にも秋篠宮家にまつわるお噂はいっぱいあるようです!

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